ある意味で妄想力のなさ…

毎日、リラックスしている時にツインのことが「パッ」と浮かびます。

 

疲れてない時は、別に普通に「元気かなぁ。まぁ、元気でやってるだろう。」と思うのですが、仕事から帰ってきて疲れてる時に(それでもリラックスしている時)頭に浮かぶと、そのこと自体が面倒に感じてしまいます。

 

 

まぁ、こう言う状況なのに何故毎日頭に浮かぶ?と思うところがいつも不思議に思うところなんですが。

 

 

凄く妄想力のある人だったら、そんな状況でも「すでに一緒に暮らして…♪」というリアルな想像ができるのでしょうが、その想像自体が面倒ですし、今の状況に慣れてしまった事と、子供達と暮らしている今を一生懸命生きてることに精一杯で、愛とか何とかは、ここからどの様に話を膨らませていけば良いのか?

…、なぁんて思ってて、これが良いのか悪いのかよく分かりません。

 

 

これが普通というか、そうなってしまってる…。

 

 

相手ツインは、自分の子供より大切に思うことが必須であったとしても、どう考えても私は

「自分より子供達の方が大切だ‼︎」

と思ってるのですから、そういうことがダメなんだよ〜と注意されて、それじゃあ、統合は無理ですね♪と言われたとしたら…。

 

それはそれで

「その考えは変わらないと思うので、無理って言うのならそれでオッケーです。」

と言うでしょう。

 

 

自分より子供達の方が大切だって思ってるって事は、相手ツインより子供達の方が大切だって思ってるのと同じですね。

 

 

以前、テレパシーで聞かれたことがありました。

 

 

その時も、私はそのように答えてます。

 

 

それで、ダメならダメでいいのです。

 

 

たぶん、子供達が歳をとっておじさんになっても、私的母親の思いとしては変わらない。

 

 

いつまで経っても大切な子供なんです。

 

 

小さい時思ってた将来のことは「平凡な主婦」

 

平凡って何でしょうね?

 

少なくとも「平凡な主婦」ではなかったです。

 

あ、平凡な時もあったかな。

 

 

子供達と暮らすことで、自分のお給料は殆ど残りませんが、困った時は子供が助けてくれます。

 

 

お年頃なのに、どうしてこんなに優しく思いやりがある子供達なんだ…、私はホントに幸せモノなのです。

ホントに。

 

とても支えられています。

 

 

幸せモノだなぁって思います。